【UVレジン初心者が知っておくと良いミール皿の知識!】100均のミール皿を中心に、知っておいた方が良い知識やオススメ商品をまとめて紹介!!

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どーも、ぼく(@TakayaSakamoto)です。

今日は『100均&basic UVレジンの作り方まとめ』というページの関連記事を書いていきたいと思います。

今日のテーマはズバリッ!
ミール皿』です!(※セッティング台と呼ばれることもある)

特にこの記事は、初心者向けのまとめに載せていく予定なので、本当に基本的な事から書いていくつもりです。

例えば、最初は『一般的なミール皿の形とその通称・呼び名』から始まって、最終的には『100均で発売されているミール皿で何がオススメか?』という所まで踏み込んで解説していくといった具合に丁寧に解説していきますのでお楽しみに!

ではどうぞ!

※かなり記事が長いので、目次から読みたい場所に移動するのもオススメです。

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この記事の目次

レジン初心者の方は最初に一般的なミール皿の形と名称を覚えるのがオススメ!

レジン初心者の方は、最初に一般的なミール皿の形の名称をうる覚えでも良いので覚えてしまう事をオススメします。

もし、ミール皿の形の名称を知らないとどうなるか?

もし、ミール皿の名称を覚えずにレジンを作り続けたらどんな不都合が起こるでしょうか?

ぼくが考える『ミール皿の形の名称を知らない状態』で一番困る事は、技術が付いてきた後での『検索キーワードの欠如』だと思うんですね。

少し説明させてください。

例えばこちらのミール皿なのですが↓

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この様な楕円形のミール皿を一般的に『オーバル型』と呼びます。

そして、ブログ読者の方がレジンの技術がついてきた後に、この『オーバル型』のミール皿でレジンを作るのが大好きになり、『これと同じ形でもっときれいなミール皿を使ってレジンを作ってみたい!』と思ったとします。

おそらくこの後の行動としては、グーグルで通販ページを検索するか、楽天やアマゾンを見る事になるかと思いますが、その時に『オーバル型』という名称を知らない人は探すのがかなり大変になってしまうという事はあり得るでしょう。

『ミール皿 楕円 通販』などと検索して探すよりも、『ミール皿 オーバル型 通販』として検索する方がはるかに多くの種類のミール皿を見つけることができ、よりあなた好みのミール皿と出会える可能性は高まります。

ですので、こういった理由から『ミール皿の形の名称』を覚えておく事をオススメします。
(※最低限、検索キーワードとして入力出来ればOK!)

もし『ミール皿の形の称を一から自分で探して調べるのはめんどくさいなぁ…』と思われた方がいてもご安心ください。

一応、以下に『基本的なミール皿の形と名称』についてまとめていきますので、ぜひこれを参考にしてみてください。

基本的なミール皿の形の名称紹介その①:ラウンド型(丸型)

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ひとつ目に紹介するミール皿の形がこちら。

このように『正円』の形をしたミール皿の形を『ラウンド型』もしくは『丸型』と一般的に呼びます。

個人的に一番好きな形で、デザインのしやすさが魅力の形ですね。

上の写真は、一番ミニマルでシンプルなラウンド型のミール皿ですが、ラウンド型の中でも以下のミール皿のように↓

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装飾で色々なバリエーションがあるので、意外に種類も豊富な型となっています。

基本的なミール皿の形の名称紹介その②:オーバル型

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お次に紹介する形がこちらの『楕円形型』のミール皿になります。

こちらの楕円形型のミール皿の名称は、先ほど紹介したように『オーバル型』と言います。

こちらのミール皿は、ペンダントやネックレスの様な形をしているため、割とキラキラ系のマニキュアや自然の鉱石系レジンとの相性が良い形ですね。

ちなみにこちらも以下の様な↓

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装飾にこだわりがあるタイプが多く発売されているため、オーバル型も種類の幅が多いミール皿です。

基本的なミール皿の形の名称紹介その③:スクエア型

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お次に紹介するのが『長方形』や『正方形』等の四角形の形をしている『スクエア型』と呼ばれるミール皿になります。

正直な話、スクエア型のミール皿はかなりのバリエーションがあるため、一概に全ての四角形の形をしているミール皿を『スクエア型』と呼んでしまうのはあまり良くないのかもしれません。

例えばこちら↓

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形自体はまさに『スクエア型』ですが、こちらのミール皿は『額縁(がくぶち)型』と呼んだ方が検索に引っかかりやすいです。

また、『スクエア型』に関しては以下の様な↓

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中央がない『空枠(フレーム)』のミール皿や

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そして、シリコンモールドのスクエアパターンなど、ミール皿だけでなく色々なタイプで発売されている有名な形となっています。

基本的なミール皿の形の名称紹介その④:空枠(フレーム)

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最後がこちらの『空枠(または、フレーム)』と呼ばれるミール皿を紹介していきます。

空枠(からわく)とは、『ミール皿の形は関係なく、中央の底がないタイプのミール皿』の事を空枠と言います。

例えば、上の写真のミール皿でしたら、形が『ラウンド型』で『空枠』のタイプですので、通販サイトで検索する時には、『ミール皿 ラウンド 空枠』とか『ミール皿 ラウンド フレーム』と検索すると同じようなミール皿が出てきます。

他にも一例をあげておくと、例えばこちらのミール皿は↓

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形が『スクエア型』でタイプが『空枠』となっているので、検索ワードは『ミール皿 スクエア型 空枠』や『ミール皿 スクエア型 フレーム』などと検索すれば同じような形のミール皿を探すことが出来ます。

基本的なミール皿の形は以上!ただし、手芸屋さんにはこれ以外のかなりのパターンのミール皿が売られています。

ここまで紹介してきた4型が、基本的なミール皿の形と言って良いかと思います。

まず間違いなくこの4型の名称は覚えておいて損はないですかね。

また、色々な手芸屋さんに行くとわかるのですが、手芸屋さんにはかなりのデザインパターンのミール皿が置いてあります

(※誰でも行きやすい全国展開の手芸屋さんですと『ユザワヤ』・『トーカイ』あたりがオススメです。)

これらのお店に行くと、本当にかなりの数のミール皿が置いてあるので、実際に買わなくてもデザインのネタを思い浮かべるために手芸屋さんに行ってみるのも面白いですよ。もし、手芸屋さんのレジンコーナーに今まで行かれた事がないのでしたら、一度行ってみる事をオススメします。

初心者の方にオススメしたいミール皿の形はこのふたつ!

お次に、『レジン初心者の人にオススメなミール皿の形』について、ふたつほど提案させてください。

それがこちら↓

【レジン初心者の人にオススメなミール皿の形】

  1. ラウンド型(丸型)
  2. オーバル型

こちらの2種類ですね。

ラウンド型、オーバル型共に100均で入手しやすく、かつ、デザイン的にも簡単できれいな作品になりやすいというのがその理由です。

逆に、初心者にオススメできないミール皿の形はこのふたつ!

今度は逆に『レジン初心者の人にあまりオススメできないミール皿の形』について、こちらもふたつほど紹介させてください。

それがこちら↓

【レジン初心者の人にあまりオススメ出来ないミール皿の形】

  1. 空枠(フレーム)
  2. 特殊な型

こちらの2種類になります。

レジンの空枠を作るのが難しい理由その①:キレイな作品を作るのに必要な機材が多い!

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空枠のレジンを作る事の最大の難しさは『揃えなければいけない機材が多くなってしまう』という事です。

例えば、空枠を最低限のレベルで作ろうと思ったら、こういった

【レジンの空枠を作るのに最低限あった方が良い機材や道具】

  1. UVライト
  2. 幅広のマスキングテープ

機材や道具が必要になってきてしまいます。(※太陽光でも出来なくはない…)

UVライトに関しては、絶対にあった方がよいアイテムなのは間違いないので、この記事を読んでいる方の中の『太陽光でレジンを作っている方』に向けて、ぼくが過去に書いたUVライト選びに関する記事がありますので、ぜひその記事をUVライト選びの参考にしてみてください。

【過去記事】:Ξ【どのUVライトを買うべきか?】業者が多すぎるUVレジン専用のUVライト選び問題を考える!!【レジン用UVライトを選ぶ時に大切な3つの視点】Ξ

そして『なぜ幅広のマスキングテープが必要になってくるのか?』というと、こちら↓

空枠説明

写真の様に、どうしてもキレイな空枠のレジン作品を作るためには、空枠の底の面を“平らに”覆える『幅のあるマスキングテープ』が必須なんですね。

本当に色々な材料費がかかってきますよ、これ汗

レジンの空枠を作るのが難しい理由その②:透明の部分がデザインの多くを占めてしまうので、気泡が目立ちやすい!

また、ふたつ目の理由として『空枠の中の透明の部分がデザインとなるため、少しの気泡が残っていても目立ちやすくなってしま』という事も初心者には難しいポイントになってきます。

また、少しマニアックな話になりますが、キレイな空枠作品を作るには
空枠の底の面のレジン液を『①薄く全体に伸ばして』、『②気泡も少なくさせる』事が必要になってきます。

この条件を満たして、空枠作品をきれいに作るには『エンボスヒーター』の使用が必須だとぼくは考えています。

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こちらがエンボスヒーターの実物になります。

詳しくは、以下の過去記事にエンボスヒーターで出来る事についてまとめてあるので、ぜひこちらの記事も参照してみてください。

【過去記事】:Ξ【レジンの気泡を消すのに役立つひとつの商品】UVレジン用エンボスヒーターを買うのはありか?なしか?について話します【他、買う前に気になる疑問についても答えます】Ξ

最後にまとめると、『空枠を“キレイに”作ろうと思ったら、それなりの機材は揃えないとダメ』という事は間違いなく言えますね。

ですので空枠に関しては、『機材をそろえていない初心者の方』にはあまりオススメできません。

レジン初心者に作るのが難しい『特殊な型』とは?

ではお次に、『特殊な型』とはどういったものか?について説明します。

これはいたって単純で、最初の方に紹介した『ラウンド型』・『オーバル型』・『スクエア型』以外の形は初心者の方にあまりオススメできないという意味です。

特に以下の写真のミール皿のような↓

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C029 No.791 クラフト素材 セッティング キャップ型 3個入り

見るからに特殊なミール皿はオススメできません。

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キレイに見せるのも難しいのに加えて、作品を作るのに必要な『レジン液の消費量』も多めになっているようなミール皿は、やはりレジン初心者の方には厳しいかと思います。

UVレジン初心者にオススメしたい100均のミール皿をまとめて紹介!!

ではいよいよ、大手100均メーカー(ダイソー・セリア・キャンドゥ)からミール皿を厳選し、レジン初心者や未経験者の方にオススメの100均ミール皿を紹介していきたいと思います。

ではどうぞ!

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ピックアップその①:コスパがよく練習に最適!ダイソーのラウンド型ミール皿(3個入り)

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C029 No.789 クラフト素材 セッティング ラウンド型 3個入り

まず最初にオススメしたいのが、こちらのダイソーのラウンド型の商品になります。

ミール皿内部の直径は2cmですね。

これがなぜ初心者の方にオススメかと言うと、一番に『税込み108円で3個のミール皿が手に入るというコスパの良さ』があげられます。

セリアやキャンドゥのミール皿を見ると、1個入りや2個入りの商品が多い中で、ダイソーは『3個入りのミール皿』で多くの商品を展開をしています。(※1個あたり約36円)

そしてまた、形がラウンド型という事もあり初心者の方には『デザインしやすく使いやすい』という点もオススメの理由のひとつですね。

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深さもそれほど深くなくて、初心者の人の練習用に最適のミール皿だと思います。

ダイソーでの販売なので、買いやすい所も◎です!

ピックアップその②:こちらもコスパがよい商品!ダイソーのオーバル型ミール皿(3個入り)

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C029 No.792 クラフト素材 セッティング オーバル型 3個入り

ダイソーから発売されているこちらのミール皿も、レジン初心者の方にオススメです。

オススメ理由としては、先ほどのラウンド型のミール皿と同じで『税込み108円で3個のミール皿が手に入るというコスパの良さ』という点があげられます。

また、ペンダントにしやすい形でもあるため、キラキラ系のマニキュア等と相性が良く、きれいな作品になりやすいという点も◎ですね。

ピックアップその③:一番ミニマルなデザイン!キャンドゥのラウンド型ミール皿(2個入り)

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キャンドゥチャーム台座 ラウンド(S) 2個セット

次のオススメは、キャンドゥから発売しているこちらのラウンド型のミール皿になります。
(※ちなみに未確認ですが、もしかしたらセリアでも同じ商品が販売されているかもしれません。)

ミール皿内部の直径は、2cmとなっています。

こちらがオススメな理由はズバリ!

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一番最小限なミニマルなデザインで、100均ではあまり買うことが出来ないデザインと装飾なためです。

ここまでシンプルなデザインのミール皿は、ダイソーでは売っていないんですよね。

ただこの形自体がとにかく使いやすく、装飾が主張しないおかげでミール皿内部のデザインを強調出来たりと、かなり便利なミール皿になっています。

また、こちらのミール皿は同じ形でMサイズのバージョン(ミール皿内部の直径が2.5cm)の物も出ているので↓

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そういった意味で、サイズでもバリエーションが作れてかなり使える商品です。

ピックアップその④:深さが魅力!自分が一番愛用しているキャンドゥのラウンド型ミール皿(2個入り)

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C029 No.944 クラフト素材 セッティング ラウンド型 シルバー 2個入り

最後にオススメするミール皿が、ダイソーから発売しているこちらのラウンド型のミール皿になります。

この商品実は、過去記事を見てもらえばわかるのですが、ぼくの記事用の作品はほとんど、このミール皿で製作しています。

そのオススメ理由がこちら↓

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一般的なミール皿より深さが2倍~3倍ある』事がこの商品の最大の魅力だとぼくは思っています。

それでいて、大き過ぎず直径約2.2cm位な所も好きですね。

レジンがある程度上達すると、ひとつの作品の中に何層も材料を入れたくなってきます。

そんな時に必要になってくるのが『ミール皿の深さ』なんですね。

ですので、皆さんがある程度レジン制作に慣れてきたら、ぜひこのミール皿を使用して作品を作ってみてほしいと思います。

ただし一点、この商品はダイソーの商品なのですが、この商品を置いている店舗自体が少ないレアな商品なので、そこだけは注意してください。

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C029 No.943 クラフト素材 セッティング ラウンド型 ゴールド 2個入り

カラーもシルバーだけでなく、ゴールドがあります。

知っておいた方がいい『2cmと3cmの壁』

最後に一点伝えたい事があるので紹介します。

それは『2cmと3cmの壁』という話です。
(※自分で勝手に命名しました。)

ここで言う2cmとは、一般的なラウンド型のミール皿の大きさ(直径)の事を指します。

基本的にラウンド型のミール皿は、直径2cmの物が多いです。
(※ここで『ラウンド型のミール皿は直径2cm位のものが多い』と覚えておくと、あとで役に立つかもしれません。)

そして、問題の3cmなのですが、これもラウンド型のミール皿の直径3cmだとお考えください。

実際に、直径2cmと3cmのミール皿を並べてみます。

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左:直径2cmのミール皿 右:直径3cmのミール皿

2cmと3cmのミール皿を並べてみました。

このふたつは、たった直径1cmの違いしかありません。見た目の大きさもほとんど似通っています。

しかしですね…3cmのミール皿でレジンを作るとわかるのですが、直径3cmクラスのミール皿でレジンを作ると、レジン液の消耗がかなり激しいです汗。

本当にびっくりするくらいレジン液を使用します。(特に、普段2cmのミール皿でレジンを作るのに慣れていると顕著にわかりますよ。)

なので、この事を踏まえて皆様にお伝えしたい事
『初心者の時はミスや失敗が多いと思うので、直径3cmクラスのミール皿にはあまり手を出さずに、直径2cm位のミール皿で練習する事をオススメしたい』という事です。

レジン初心者の時に、変にレジン液を無駄にしてしまうのはもったいないですからね。

ぜひレジン制作にあまり慣れていない方は、平均的な2cm位の大きさのミール皿で練習していきましょう!

アマゾン等で販売している大容量系のミール皿ってどうなの?

アマゾンや楽天等で色々な形のミール皿をまとめてセットで販売されているのを見た事ないでしょうか?

例えばこちら

このような大容量系のミール皿がネットには数多く発売されていますが、果たしてこれはお得と言えるのでしょうか?

ぼくの経験から言えることをお伝えしたいと思います。

色々作ってみて、ラウンド型のミール皿ばかり使うようになった自分

僕の場合は、ひと通り色々な形のミール皿でレジンを作ってみて、『最終的にラウンド型のミール皿ばかり作る状態』に落ち着きました笑。

僕の家でも、使われないで眠っているミール皿が山ほどあります。

しかし、そんな状態でも結局ぼくは、ラウンド型のミール皿ばかり使ってしまうんですよね…(´・ω・`)スキダカラショウガナイ

なのでぼくのアドバイスとしては、皆さんが色々レジンを作っていくうちに『自分の好きな形』が見つかる可能性が高く、その後『その形のミール皿ばかりを使うようになる可能性もまた高い』のではないかとぼくは思うんですよね。

ですので、ぼくのように『安物買いの銭失い』になるとアレなので、ぼくはあまりこういった商品はオススメできません。

練習用のミール皿はダイソー、作品用のミール皿は手芸屋やキャンドゥ、セリアがオススメ!

いかがだったでしょうか?

長くなりましたが、一応この記事が僕が考えるレジン初心者の人に伝えたい『ミール皿』に関する情報のまとめになります。

こんな感じで、『マニキュア』や『ラメ』等の情報も詳しく紹介していきたいと思いますので、お楽しみに!

ぜひこの記事の情報を利用して、自分の好きなレジンスタイルを見つけていってくださいね。

今日はここまでです。

ではまた!

UVレジンの記事がかなり充実してきたので、3種類のまとめページを作りました!

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初心者や未経験者の人にオススメのまとめがこちらになります。

 

※100均&basic UVレジンの作り方まとめ※

 

レジン経験者で、レジン材料の幅を広げたいと感じている方にはこちらのまとめがオススメです。

 

※材料の幅を広げる!UVレジン作り方まとめ※

 

自分が一番好きな“平面の中に立体感を作る多層レイヤー系レジン”のまとめがこちらになります。

 

※多層レイヤー系レジンまとめ※

 

また、当ブログ『一緒がいいねレジンネタ帳』の最新のUVレジン記事は、下のリンクから閲覧可能です。

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