【初心者向け!UVレジンの空枠作品を作る時に知っておくと良い情報!】レジンの空枠(フレーム型)作品の底の作り方や裏面のザラザラの処理の仕方を中心に、知っておくと良いポイントを厳選して紹介!

どーも、ぼく(@TakayaSakamoto)です。

今日は『100均&basic UVレジンの作り方まとめ』関連で、レジン初心者や未経験者に向けた『空枠(フレーム型)レジンで知っておくべき事』についてまとめていきます。

本当は、この記事内で『具体的な写真付きのレシピ』まで含めて紹介したかったのですが、文字数がものすごい多くなってしまうため、今回の記事はあくまで『レジン初心者や未経験者が、知っておくと良い空枠の知識』をこれでもかと集めた記事構成にしました。(※写真付きレシピに関してはまた別の記事で書きます

最初に『空枠(からわく)とは何か?』という本当に初歩的な説明から行っていき、途中で『知っておくと良い役に立つ空枠の知識』を紹介しながら、最終的には『空枠レジン作品の底の作り方や、ザラザラの裏面の処理の仕方』についても解説していきますので、レジン初心者や未経験者の方はぜひ参考にしてみてください。

ではどうぞ!

(※空枠ミール皿の底の部分の作り方や、ザラザラの裏面の処理方法だけ見たいという方は、目次から飛ぶ事を推奨します(記事自体の分量が多いため)※)

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この記事の目次

空枠(フレーム)のミール皿ってどんな形?

最初に『空枠やフレームと呼ばれるミール皿は、どんな形をしているミール皿か?』について紹介します。

空枠やフレームと呼ばれるミール皿』は、具体的には『底がなく、空洞になっているミール皿』の事を指すと覚えておけばOKです。

例えばこちらは↓

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ダイソーで売られているミール皿なのですが、ミール皿の底の部分がなくて空洞になっているのがわかるかと思います。

なのでこういったミール皿の事を『空枠(からわく)』や『フレーム型』と皆さん呼んでいます。

(※もっと具体的な事を言うと、ミール皿の形自体がラウンド型の空枠のミール皿なので、『ラウンド型の空枠』などと呼んだ方がいいですね。)

他にも一例をあげておくと、例えばこちらのミール皿も↓

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ミール皿の底がありませんので、こちらのミール皿も『空枠』となっています。

もっと詳しく言うのならば、形が『スクエア型』でタイプが『空枠』となっているので、『スクエア型の空枠』と呼んだ方が丁寧と言えるでしょう。

ここまでが『空枠と呼ばれるミール皿の説明』になります。

お次は『レジン初心者や未経験者の方が知っておいた方が良い空枠レジンの情報』を見ていきましょう!

知っておくと良い空枠レジンの知識その①:幅広マスキングテープはほぼ必須!

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空枠のレジン作品を作る時は、こちらの『“幅広”マスキングテープ』はほぼ必須になってきます。(幅広というのがポイントッ!)

厳密に言うと『“幅広”のマスキングテープ』でなくても、空枠のレジン作品を作ることが出来ますが、後々の作業の負担や、きれいな作品作りを考えたら『幅広のマスキングテープを最初に買ってしまう』事がベストだと僕は考えます。

ホームセンターの塗装コーナー辺りに普通に売ってますからね。

かなり買いやすい商品だという所も魅力です。

また、幅広と言っても色々な長さがありますが、『幅が5cm』のマスキングテープがかなりオススメです!

幅が5cmくらいあるだけで、以下の写真の様に↓

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ほとんどのミール皿を覆えるくらいの長さがありますからね。

購入するのなら、幅5cmのマステをぼくはオススメします!
(※ぼく自身は、幅が5cmの塗装用と書かれたマスキングテープをホームセンターで購入して使用しています。)

知っておくと良い空枠レジンの知識その②:空枠レジンは、普通のミール皿よりもレジン液の消費量が多い!

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お次も『レジン初心者や未経験者の方に知っておいてほしい事』の紹介になるのですが、空枠レジンは底の部分がない分、予想よりも多くのレジン液を消費します。

自分も過去にさかのぼって初心者だった頃を思い出すとわかるのですが、レジン液ってけっこう使うのをもったいなく感じますよね笑?

レジン液の価格自体もそこまで安くないですし…(´・ω・`)

それに加えて空枠レジンというのは、ミール皿の底がないタイプなので失敗も起こりやすいテーマでもあります。

このふたつの事柄(『レジン液の消費の多さ』と『普通のレジンよりも失敗しやすい』)から考えると、レジン初心者の方は『まず普通のミール皿作品の製作に慣れてから、空枠レジンの作成を始める』というのが一番良いと僕は思います。

下手にレジン液やミール皿を消耗したくないですもんね(-_-;)

知っておくと良い空枠レジンの知識その③:レジン初心者にオススメの空枠ミール皿はこちら!

僕が『レジン初心者や未経験者の方にオススメする空枠のミール皿』はこちらになります。

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C029 No.859 クラフト素材 フレーム スクエア型 3個入り

ぼくが初心者の方にオススメしたい空枠のミール皿はこちらです。

100均のダイソーで購入できます。

なぜ僕が、空枠初心者の方にこのミール皿をオススメしたいか?』というと理由は3つあります。

それがこちら↓

【このミール皿を、空枠レジン初心者にオススメ出来る3つの理由】

  1. 税込み108円という価格で、3個のミール皿を購入できるという安さ
  2. ミール皿自体そこまで大きくないので、少ないレジン液の量で作品を製作できる事
  3. 形も長方形のスクエア型のため、そこまで奇抜なデザインでもないので作品製作もしやすい

この3つですね。

要は簡単に言ってしまえば『ミール皿のコスパが良い事に加えて、レジン液の消費量も少ないため、練習するのにうってつけの素材』というわけです。

本当にこのミール皿で空枠レジンを練習するのはオススメですよ♪

知っておくと良い空枠レジンの知識その④:太陽光で空枠レジンを作るのが難しいひとつの理由

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この記事を書く前の僕は『空枠レジンもギリギリ太陽光で作れるんじゃないかな?』くらいに思っていました。

しかしその後、実際に太陽光で空枠レジンを作ってみたところ

太陽光で空枠レジンをきれいに作るのは、かなり難しい

という事を実感しました。

その事について少し説明させてください。

太陽光で空枠レジンを作る事の一番の難しさ:長時間ミール皿とマスキングテープをくっつけておかなくてはいけない事!

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太陽光で空枠レジンを作る時に一番問題になってくるのはズバリ『太陽光でレジンを製作すると、どうしても作業時間が大幅に増加してしまうため、長時間の間空枠ミール皿とマスキングテープを接着しておかなくてはいけない』という事が問題になってきます。

上の写真の空枠レジンは太陽光で製作したもので、長時間マステに付けたままの状態のものです。

これをマステからはがして裏返すとこうなります↓

太陽光で空枠の説明画像1

このように、長時間マステに接着させておいたことが原因で、裏面に結構な量のマスキングテープの繊維の残りカスみたいなものが残ってしまいました。

拡大してみるとこんな感じです↓

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正直、結構ひどいですよ汗。

中には『レジン液をかければ修復できるんじゃないの?』と思う方もいるかと思いますが、やってみるとこんな感じに↓

太陽光で空枠の説明画像2

変な気泡みたいな粒々とゴツゴツした跡みたいなのが残ってしまい、レジン液をかけても修復は不可能でした。

以上の事をまとめると、『作業時間(マステとミール皿を接着させている時間)が長くなればなるほど、きれいな作品を作れる可能性は低くなるため、太陽光できれいな空枠レジンを作ろうとするのは正直やめたほうがよい』というのが僕の考えです。

UVライトを使うのでしたら、作品の完成までに30分はかからないで製作できるので、全く問題はありません。

UVライトを持っていない方はせっかくですからこの機会に、多くの人と同じようにUVライトの購入をオススメします。

UVライトは気になってるけど、業者が多すぎて困っている…。ういう風にUVライトを選べばよいのか?』という事について悩まれている方は、自分が書いた以下の過去記事を参照してみてください↓↓↓

【過去記事】:Ξ【どのUVライトを買うべきか?】業者が多すぎるUVレジン専用のUVライト選び問題を考える!!【レジン用UVライトを選ぶ時に大切な3つの視点】Ξ

知っておくと良い空枠レジンの知識その①:エンボスヒーターがあれば、簡単に空枠レジンが製作可能!

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正直、初心者向けの記事でエンボスヒーターを紹介するかどうか迷ったのですが、せっかくの機会ですから紹介しておきます。

空枠レジンを作る際エンボスヒーターを使用する事はかなりおススメです。

オススメ理由は主にこちらの2点になります。

【空枠レジンを作る際、エンボスヒーターを使用するのがオススメな理由】

  1. 透明部分がデザインとなる空枠レジンにおいて、エンボスヒーターをかけるだけで気泡が消せる事はかなり便利!
  2. レジン液がエンボスヒーターで温められるので、レジン液が勝手に広がってくれる!

主にこのふたつですね。

こちらに関してはちゃんと動画もありますので、『エンボスヒーターのヤバさ』についてその目でぜひ確認してみてください笑。

その動画がこちら↓↓↓

https://twitter.com/TakayaSakamoto/statuses/833641546008236032

また、この動画を含めた『エンボスヒーターの特集記事』も過去に書いていますので、興味がある方はそちらも参照してみてください。

【過去記事】:Ξ【動画もあり!レジンの気泡を消すのに役立つひとつの商品】UVレジン用エンボスヒーターを買うのはありか?なしか?について話しますΞ

※ちなみに普通のドライヤーを使うと風量が強すぎて悲惨な事になるので、皆さんは使わないでくださいね。

それではいよいよ、空枠レジンの『底の部分の作り方』と『裏面の処理』を解説していきます。

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空枠レジンの底の部分の作り方紹介!

まず最初は、空枠レジンの底の部分の作り方から見ていきましょう!

空枠レジンの底の部分の作り方その①:幅広マスキングテープとハサミを用意する!

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まず最初は、幅広マスキングテープとハサミを用意してください。

空枠レジンの底の部分の作り方その②:マステを適当な大きさに切る!

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お次は、用意したハサミでマステを切っていきましょう!

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少しだけ幅を広めに切っておくのがオススメです!

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切りました。

空枠レジンの底の部分の作り方その③:マステの両端の部分を折って、持ち手の部分を作る!

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お次は、切ったマステの両端の部分を折って、持ち手の部分を作っていきます。

この持ち手の部分を作っておかないと、全てが粘着の面になってしまい作業がやり辛くなってしまいますからね…(´・ω・`)

先ほど『少しだけ幅を広めに切っておく』と言いましたが、これはその持ち手の部分のスペースを確保するという意味です。

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折るのも別に難しくないので、ぜひやってみてください。

そして、両端を折った状態がこちらです↓

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わかりますかね?

一応詳しく説明するとこちら↓

このように持ち手を作ってから作業をすると、かなり効率が上がりますのでぜひ皆さんも持ち手を作ってから作業してみてください。

これでマステ台は完成です。

空枠レジンの底の部分の作り方その④:作ったマステ台の上にミール皿を乗せる!

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次は、作ったマステ台の上にミール皿を乗せていきます。

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乗せると言っても『ただ乗せる』だけではダメなので、ミール皿が『水平に、かつマステに粘着している状態』になるように、しっかりと下に押すなどして接着していきましょう!(※マステ自体の粘着の度合いは弱いので、しっかりと粘着した後でも、変な跡は残らずに簡単に外せるのでご安心ください。)

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ミール皿とマステ台の間のすき間が出来ない事が大切なので、『すき間を作らない事』を意識しながら作業をしてみてください。

空枠レジンの底の部分の作り方その⑤:準備した空枠ミール皿の中にレジン液を入れる!

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お次は、ここまで準備してきたミール皿の中にレジン液を入れていきます。

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入れた後は、つまようじを使って全面に伸ばしていきましょう!

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あくまで『全面』をレジン液で覆うという事が大切なので、もしレジン液が足りないと感じたらちょっとずつでもレジン液を足していってくださいね。

こんな風に↓

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すき間がなくなるようにしてください。

また、この作業を行う時もエンボスヒーターがあると便利です。

先ほども同じ動画を貼ったのですが、参考動画がこちら↓

https://twitter.com/TakayaSakamoto/statuses/833641546008236032

そして、最終的にこのように↓

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レジン液を全面に覆うように入れ終わりましたら、この工程は終了です。

空枠レジンの底の部分の作り方その⑥:気泡の処理とほこり取りの最終調整を行う!

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ここまで来たら後は、UVライトで硬化させる前の最終調整を行っていきます。

具体的には、『気泡取り』と『ほこり取り』を行います。

ここで『気泡取りはわかるんだけど、ほこり取りってなんだ?』と思われる方がいるかもしれないので説明しておくと、こちら↓

指の矢印の先にあるようなほこりが結構出やすいので、気泡と一緒に取っていきましょうという事です。

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使用するのは普通につまようじでOKです。

空枠レジンの底の部分の作り方その⑦:UVライトで硬化させる!

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最終調整が済んだら、UVライトで硬化させていきます。

UVライトの照射時間に関しては、この後またさらに色々な工程があるので36wのUVライトで『2分間の照射』で十分です。

照射が終わりましたら、これで空枠レジンの底の面は完成です。

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慣れないとちょっとだけ怖い事もあるかと思いますが、意外に『レジン液がすき間から漏れてしまう事などがない』ので、割と簡単にできます。

ご安心ください。

次はいよいよ、空枠レジンの中で未経験者の方にとって、一番よくわからないとされている『空枠レジンの裏面の処理』を解説していきます!

空枠レジンの裏面の処理の仕方を紹介!

では、空枠レジンの裏面の処理の仕方も見ていきましょう!

空枠レジンの裏面の処理の仕方その①:空枠レジン作品をひと通り完成させる!

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まず最初は、空枠レジンの表面をすべて完成させてください。

この『表面が全て完成した後に裏面の処理は行っていきますので、お忘れなく。

空枠レジンの裏面の処理の仕方その②:レジン作品をマスキングテープから外す!

お次にやる事は、『表面が完成したレジン作品をマステ台(マスキングテープ)からはがす』という作業を行います。

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ちょっとだけ力のいる作業に感じるかと思いますが、UVライトで製作を行ってマステとレジンの底の面の接触時間を短くすれば、裏面にマステの粘着面がこびりつくという事はないのでご安心ください。

はがした後の裏面はこうなっています↓

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実家の家にあるガラスの様にザラザラになってますね…(´・ω・`)笑。

このままでは作品と呼べないので、この後裏面の処理をしていく事になります。

空枠レジンの裏面の処理の仕方その③:裏面にレジン液をかけて全面に広げる!

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空枠レジンの裏面の処理(特に、『空枠レジンのミール皿の裏面の処理はどうする?』といった疑問)に対しての解決策は、『そのザラザラの裏面にレジン液をかける事だけ』でOKです。

『えっ?それだけ!?』と拍子抜けされた方もいるかと思いますが、それだけでザラザラは消えてくれますよ笑。

普通にレジン液を裏面(ザラザラの面)にかけて↓

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それだけでザラザラは消えてくれます笑(ほんと、不思議…)

拡大した写真がこちら↓

ザラザラが消えていく説明

上の写真の『レジン液がかかっている部分とかかっていない部分』に注目して頂きたいのですが、見事にレジン液がかかっている部分のザラザラが消えているのがわかるかと思います。

あとは普通にレジン液を全面に広げていきましょう↓

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つまようじを使って広げていきましょう!

そして、全面にレジン液を広げ終わった状態がこちら↓

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あとは最終調整として、『気泡取り』と『ほこり等の汚れ取り』をしてください。

空枠レジンの裏面の処理の仕方その④:UVライトでレジン作品を硬化させる!

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最終調整まで済んだら、UVライトを照射してレジン液を硬化させていきましょう!

照射時間は、36WのUVライトで3分から4分でOKです。
(※ちなみに自分は、一応4分間UVライトを照射しています。)

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△ザラザラが消えた裏面

ライトの照射が完了したら、裏面の処理は完了です。

上の写真からもわかるように、簡単に裏面のザラザラを消す事が出来ました。

レジンの底と裏面の処理さえ正しく行えれば、空枠レジンを作る事は簡単!

空枠レジン記事まとめ画像

いかがだったでしょうか?

この記事では、『空枠レジンについて、レジン初心者や未経験者が知っておいた方が良い役に立つ知識』をまとめました。

特に、最後の『空枠ミール皿の底の部分の作り方』と『レジン裏面のザラザラの処理の仕方』は、初心者の方が処理に困る作業の代表格ですので、この記事の内容をぜひ参考にして頂いて、今後のレジン制作に役立ててみてください。

今日はここまでです。

ではまた!

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