UVレジン作り方まとめ

どーも、ぼく(@TakayaSakamoto)です。

このページは、今までぼくが書いてきたUVレジンの記事のまとめになります。

それぞれ各工程について記事分けをしているので、皆さんのUVレジン作業のヒントとして役立ててみてください。

【※まず最初に読んでほしいけど、かなり長いのでヒマな時にでも読んでください※】『レジンは下地が9割』という考えについて

Ξ【UVレジンをきれいに魅せるコツ!】『レジンは下地が9割』という考えについてΞ

最初に、ぼくが一番大切にしてきたUVレジンに対しての考えを紹介させてください。
かなりの長文ですが、『ぼくがなぜ下地のきれいさと差別化を第一に考えるのか?』について、ひとつずつ説明しました。

他にも

  • レジン人と差別化するためにはどうすればよいのか?』
  • 他のキーホルダーなどにはないレジンが持つひとつの魅力・特性

などについても書きました。

UVレジン未経験者・初心者にまず読んでほしいレジンの作り方とアドバイス

【ⅰ】UVレジンの初心者・未経験者にとって最初の一冊としてオススメしたい本がこちら!

Ξ【最初の一冊なら絶対コレ!!】UVレジン初心者が最初に買うべきオススメの一冊の本を紹介します!Ξ

今までレジン本を購入や図書館合わせて10数冊読んできた僕が、初心者・未経験者に一番オススメするのがこの本です。

この本をなぜここまで推すのか?』についてのふたつの理由を含めて、記事内で丁寧に解説しました。

ぜひチェックしてみてください。かなりオススメです!

【ⅱ】UVレジン未経験者が、最安でレジンの雰囲気をつかむためのレシピ紹介!

Ξ【UVレジン未経験者に捧げる!】お金をなるべくかけずに好きなキャラクターのキーホルダーをレジンで作る方法!Ξ

こちらの記事は、UVレジンをやった事のない人で『レジンはやった事ないけど、興味がある…。でも出来るだけお金は使いたくない…』と思っている方に向けて書いた記事になります。

材料も全て100均で統一するだけでなく、上の写真の様に『初めての人がミスしやすいポイントを詳しい写真で解説』しているので、オススメです。

【ⅲ】UVレジン初心者がしなければいけない最重要作業!

ΞUVレジンを作る前に必ずしなければならないひとつの事-マスキングテープ台の重要性-Ξ

こちらはUVレジンを作る前に必ずしなければいけない『マスキングテープ台の製作』について書いた記事です。
マスキング台に関して言うと、意外に『本でちゃんと勉強していないレジン初心者の人』は、その存在すら知らない人が多いです。

この記事は、『マスキング台がなぜ重要か?』や、『マスキング台の作り方』に焦点をあてて書かれています。

【0】 UVライト・レジン液選び

【ⅰ】業者が多すぎるUVライト選び問題を考える

Ξ業者が多すぎるUVレジン専用のUVライト選び問題を考える!!【レジン用UVライトを選ぶ時に大切な3つの視点】Ξ

こちらの記事は、『UVライトの販売業者が多すぎるけど、どのUVライトを買えばよいのか?』と迷っている人に向けて書いた記事になります。

ほとんどの人は『○○のメーカーのUVライトが良い!』みたいに勧めていますが、自分の場合は『どの業者のUVライトを買うのであっても、UVライト選びに失敗しないための3つの考え』という事を中心に記事を書きました。

もちろん、自分のオススメのメーカーも紹介していますが、それ以上に、自分の記事を読んでくれた後で『そういう風な視点でUVライトを選べばよいのか!』という風に思っていただける方が結構いらっしゃるので、個人的に書いて良かったと思った思い入れのある記事になります。

【※UVライトを使う全ての人へ】UVライト購入後、誰にでも役立つひとつの作業

どのメーカーのUVライトを購入したのであっても、下の写真の様に↓

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

UVライト本体(ライトの光が出る所)にアルミホイルを付けて、目を守りましょう!

UVライト本体から出てくる青い光を肉眼で見る事は、かなり目に悪いので、自分の目の為にもぜひアルミホイルをして作業をしてください。
一応、アルミホイルをしていても、ライト照射のスイッチオンとオフは横から確認することが可能なので、作業の邪魔にはなりません↓

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

このようにスイッチのオンオフは、横からわずかに漏れる青い光で確認可能です。

【ⅱ】レジン液どれ使う?

普段ぼくは、清原のレジン液使用しています。
これです↓

そして今後、レジン液の比較記事を書くかどうかについては未定です。

というのも
素人が不均一な環境で『どのレジン液が黄変しにくいか?』みたいな事を書いても信憑性に欠けますし、変なデータを公表してレジン液製作メーカーさんに迷惑が掛かってしまうのは避けたいので。

色々な媒体で『この○○のメーカーのレジン液が良い!この○○のメーカーのレジン液はよくない!』という様なレジン液の比較記事が出てますけど、どれも『何十万円とお金をかけて湿度とかまで徹底的にコントロールして実験室で検証!』みたいに徹底的にやっている記事は今まで見た事がないです。

なので、ぼく個人としての考えは
素人が金もかけずにレジン液の検証記事を書かない方がいいし、また、そういった記事の情報を鵜呑みにしない方がいい。
と、ぼくは思っています。

【1】 ミール皿選び

【ⅰ】100均のダイソーのミール皿をほぼ全種類集めて紹介したレビュー記事

ΞダイソーのUVレジン専用のセッティング台(ミール皿)ほぼ全種類を、写真とサイズ付きで詳しく紹介!Ξ

こちらは、ダイソーを数店舗周ってミール皿全種類購入しレビューした記事になります。
記事としては、写真も多くかなり長いので、文字を読むのではなくスクロールしていって『こんなミール皿が売ってるんだなぁ~』と参考にしていく様な記事の見方をオススメします。
一応、誰も書いてないであろう『ミール皿の縦・横・直径等の長さ』まで完全に測ってレビューしています。

※『ほぼ全種類』と書いてあるのは、『欠番や新商品』が出た時の為です。

【ⅱ】100均のキャンドゥのミール皿をほぼ全種類集めて紹介したレビュー記事

ΞキャンドゥのUVレジン専用のセッティング台(ミール皿)全種類を、写真とサイズ付きで詳しく紹介!Ξ

こちらの記事でも、ダイソーに続いて、100均のキャンドゥミール皿(※アンティーク調のみ)ほとんど全種類買ってきて紹介しました。
キャンドゥのミール皿は、ダイソーよりも封入個数が少なく割高ですが、その分色々な形やサイズ展開があるので、色々な種類のミール皿を買いたい人には良いお店だと思いますね。
こちらの記事もダイソー同様に、『ミール皿の長さ・大きさ』まで含めて解説しています。

※『ほぼ全種類』と書いてあるのは、『欠番や新商品』が出た時の為です。

【2】 下地・ラメ塗り

【ⅰ】OHPフィルムを自作して宇宙柄の表現の可能性を広げられるかもしれない!?(※検証中)

Ξ【宇宙柄に使えるUVレジンのグラデーション表現を求めて】OHPフィルムを自作して、グラデーション表現が出来ないか試行錯誤してみたΞ

こちらは、OHPフィルムを自作して宇宙柄のグラデーション表現がうまく出来ないか検証した記事になります。

全ては『グラデーション表現をしたい時に、楊枝でグリグリするしか方法はないのか?』という事が出発点となって始めた試みとなっています。

結果はかなりうまくいき、記事内に『自作のOHPデータを作る為の3つの注意点』も紹介しているので、これからOHPの自作を始めようとしている方には役立つ記事になるかと思います。

【ⅱ‐①】誰でもセンスなど必要なく、ただ塗るだけで宇宙柄が作れてしまうアイテムの紹介その①

 Ξ【誰でも簡単に宇宙柄が作れるグッズ】Partyシリーズ全10種類を動画付きで紹介!Ξ

宇宙柄を作ってみたいけど…

  • 色々な色のマニキュアを混ぜたりが苦手…
  • ラメをいい感じに入れて宇宙を表現するのなんて、センスのある人しか出来ないんじゃないの?

と思った事はないでしょうか?
僕はあります(´・ω・`)

そしてこちらの記事は、誰でも簡単に宇宙柄が作れてしまうジェルネイルマニキュアを紹介した記事になります。
その名も“Party シリーズ”と言います。
全部で10種類あり、それぞれ簡単な動画付きで紹介したので、質感や実際のキラキラ感がよくわかるかと思います。

もし、『この記事を読む時間がない』という方は、こちらの動画だけでもご覧ください(雑音が少し入っているので注意)↓

上の動画は、記事内で紹介している『Party Purple』だけを使用した状態になります。

ただの一色を塗るだけでご覧の通りキラッキラになるので、本当にオススメの商品なんですよね。

色もパープル含めて全部で10種類あり、オススメの色に関しては、上の記事にまとめてあります。

ぜひ時間がある時にでもご覧になってください。

【ⅱ‐②】誰でもセンスなど必要なく、ただ塗るだけで宇宙柄やオーロラ調の作品が作れてしまうアイテムの紹介その②

Ξ【オーロラ塗りにも宇宙塗りにも使えるレジン素材!】GALAXYジェルネイルをレジンに塗って、誰でも簡単に宇宙塗りが出来る作り方を紹介!Ξ

こちらも先ほどの記事と同様に
誰でも簡単に宇宙塗りの作品を作ることが出来る商品』を紹介した記事になります。

正直、こちらの方は
斜めに傾けると偏光塗料風に七色に輝くので、個人的にこちらのジェルネイルの方がオススメですね。
本当に誰でも簡単に宇宙塗りが楽しめます。

宇宙塗りとかセンスが必要なんでしょ(怒り)!』みたいに思っている方に特にオススメします。

また、記事を読む時間がない方のためにこちらも動画を貼っておきますので、ぜひ参考にしてみてください↓

オススメです。

【ⅲ】ウォーターネイルシールをレジンに転用して、人とは違う素材を作る方法!

Ξ【UVレジンの幅を広げる材料紹介!】ウォーターネイルシールをレジンに転用して使用する方法・作り方紹介!Ξ

人が使ってない素材をレジンで使ってしまおう!』企画の第一弾の記事です。

注目したのは、セルフネイル等でよく使われる『ウォーターネイルシール』です。

そのままでは使えないので、レジンで使用するためにひと工夫する必要がありますが、間違いなくレジンの素材の幅を広げてくれる素敵なアイテムに変わりはありません。

作り方やオススメシールなど、かなり丁寧に写真を多用して説明しましたので、オススメの記事です!

【ⅳ】上で紹介したシートを使用したレジンのレシピや作り方紹介の記事がこちら!

Ξウォーターネイルシールを使用したレジンの作り方レシピを紹介!Ξ

こちらは、上の記事で紹介したシート実際に使ったレジンのレシピを紹介した記事になります。

シートをどうやってレジンの中に組み込んでいくのか?』についてを中心に書きたかったので、作品の製作難易度はかなり簡単となっています。

ぜひ皆さんに一度このウォーターネイルシールレジンを試していただきたいなと心から思います。

それくらいオススメです!

【ⅴ】マスキングテープを発色よくきれいにレジン素材として使用する方法!

Ξ【マスキングテープがレジンで使えるように!!】マスキングテープをUVレジンで発色よくきれいに使うひとつの方法紹介!Ξ

こちらの記事では、マスキングテープをレジンで使うためのひとつの加工方法を紹介しました。

なぜマスキングテープを加工する必要があるのか?』というと、マステがレジン液の染み込みに負けたり、ミール皿の暗い背景のせいでマステの色が潰れたり等、色々な諸問題が起こるからなんですね。

そして、この記事で紹介した加工をマステに施すだけで
『普段のマステよりも発色が良く、レジン液も染み込まない、それでいて裏面はシール』という、レジン素材としては理想的なパーツに変える事が可能になります。

この記事から、マステを使ったレジンの裾野が広がってくれれば幸いです。

【ⅵ】いっしょがいいね式レジンの作り方の紹介!vol.1(ネイルシール使用ver.)

Ξ【地面・背景・キャラクターの三種の神器でレジン!】いっしょがいいね式レジンの作り方を紹介! 【その①:ネイルシール使用ver.】Ξ

こちらの記事では、自分でレシピに名前を付けた『いっしょがいいね式レジン』のレシピと作り方について書きました。

いっしょがいいね式レジンとは、上の写真の様に『地面』・『背景』・『キャラクターシール』の三要素を駆使したレジン作品の事を差し、“奥行き感”や“影”の表現を出すのにピッタリのレジン作品です。

記事自体かなり長い記事ですが、徹底的に写真を多用して解説していますので、かなり詳しいです。

いわゆる『キラキラ系レジン』が食傷気味の方に特にオススメです。

【ⅶ】いっしょがいいね式レジンの作り方の紹介!vol.2(単色マニキュア使用ver.)

Ξ【単色マニキュア×いっしょがいいね式レジン】単色マニキュアを使ういっしょがいいね式レジンの作り方とレシピ紹介!Ξ

こちらは、『いっしょがいいね式レジン』単色のマニキュアで作るためのレシピの紹介になります。

ウォーターネイルシールを使うわけでもなく
100均で販売されているマニキュアを使うだけで背景が作れるので、初心者の方にオススメのレシピとなっています。

【ⅷ】いっしょがいいね式レジンの作り方の紹介!vol.3(単色のマニキュアと自作のグラデーションシート組み合わせver.)

Ξ【単色マニキュアとOHPフィルムのグラデーションシートのコラボ!】ふたつを組み合わせてレジンを作ったら予想以上にきれいな背景のレジン作品が作れたので紹介!Ξ

こちらは、上の記事で紹介した『単色マニキュアで作るいっしょがいいね式レジン』に自作のデザインシートを組み合わせて、よりきれいな作品を作るためのレシピを紹介した記事になります。

イラストレーターがないと作ることが出来ないのが難点ですが、『こんな方法もあるんだぁ…』くらいで読んでも面白いと思いますので、ぜひご覧ください。

【ⅸ】ネイルスタンプをデザインシート化して使用するひとつの方法

Ξ最近話題のネイルスタンプをデザインシート化して、レジン素材にしてしまう方法を紹介します!Ξ

皆さんは最近ネイル界隈で話題の『ネイルスタンプ』という商品をご存知でしょうか?

この記事ではその『ネイルスタンプをデザインシート化する方法』を紹介しています。

ネイルスタンプをデザインシート化する事は
お金をかけずにデザインシートパーツが量産できる事』や『疑似箔押しデザインシートを安価に大量生産できる』等、メリットがいくつもあるんですね。

そういったメリットやネイルスタンプの使い方も含めて写真多めで紹介しましたので、ぜひご覧ください。
ネイルスタンプは、今後の伸びしろに期待しているアイテムのひとつです。

【ⅹ】皆さんはデカールという素材をご存知でしょうか?

Ξ【UVレジンで使用できる面白素材紹介!】プラモデル用のデカールをデザインシート化してレジン素材として加工する方法の紹介!!【レジン内の風の表現に!】Ξ

こちらは、『デカールという素材をレジン向けに加工する方法』についてまとめた記事になります。

デカールをレジンで使用している人は見た事ないので、その事実は同時に人との作品との差別化を生みます。

また知識面でも
デカールという素材がレジンにも使える』という知識が、この記事を読んでくれた読者の方の知識と融合して、全く新しいレジン作品を生むかもしれません

ぼくは
その事に地味に期待しています。

【ⅺ】建築模型用のフラワーツリーは、レジン素材として使用できるかどうか?について

Ξ【建築模型用のフラワーツリーはレジンに使えるか?】UVレジンの面白素材としてフラワーツリーをレジン内に封入してみた結果!Ξ

押し花やドライフラワーをレジン作品に封入する事は一般的になってきましたが
果たして『建築模型用のフラワーツリーをレジン素材として使用するのはアリなのか?』について検証した記事がこちらになります。

実際の作品例を見ながら
フラワーツリー素材が抱えている問題点』を全てあぶりだしてみました。

詳しくは記事でどうぞ!

【3】 レジン液・硬化

【ⅰ】エンボスヒーターで気泡を完全に消せるのか?

Ξ【買う前に気をつけるべきひとつの事】UVレジン用エンボスヒーターを買うのはありか?なしか?について話しますΞ

こちらの記事は、『エンボスヒーターって気泡を消すのに便利そうだけど、実際に使ってみてどうなのか?』と思っている方に向けて書いた記事になります。

どんな商品でも『この○○がいいから買いましょう!オススメ!』と紹介する人もいますが、自分はエンボスヒーターに関しては『買った方がいい人と、別に買わなくてもいいんじゃない?という人』の2種類に分かれていると思っているので、その事について解説しています。

また、『実際にレジン液にエンボスヒーターをかけると、どれくらいの気泡を消すことが出来るか?』についても、しっかりと写真を使って解説ているので、エンボスヒーターが気になっている人はこの記事で確認してみてください。

【4】 封入材・シール(コスパが良い大容量系の封入材)

【ⅰ】アマゾンで一番評価が高かった月と星のスタッズチャームのレビュー記事

Ξアマゾンで人気の『三日月と星のチャーム・メタルスタッズ』を購入したのでレビュー!!【amazonのUVレジン大容量グッズはオススメか?検証!その①】Ξ

こちらは、アマゾン一番売れていてレビューも多い三日月と星のメタルスタッズチャーム』を実際に買ってレビューした記事になります。

実際に『月と星』のモチーフは、ホログラムやラメ系で多く見られますが、この商品の様に『チャーム素材の月と星』って意外に種類がないんですよね汗。
そういった中で、こちらの商品は値段も安く個数も多かった商品でしたので、ぼくは今でもよくこのアイテムを使っています。

記事内では主に、アマゾンのページを見るだけではわからない情報

  • 具体的な封入個数(実際に手作業で数えたw)
  • チャームの質感は安っぽくないか?高級感があるかどうか?
  • 三日月と星のチャームの裏側はどうなっているのか?

などについて徹底的に検証してあります。

【ⅱ】アマゾンで一番評価が高かった歯車のチャームのレビュー記事

Ξアマゾンで人気の『手作り工房 MY mama歯車パーツMIX福袋』を購入したのでレビュー!!【amazonのUVレジン大容量グッズはオススメか?検証!その②】Ξ

こちらも、アマゾン一番人気でレビュー数も多いUVレジン用の歯車パーツの福袋商品』を実際に購入して検証してみた記事になります。

こちらの記事では、歯車質感安っぽくないか?全ての歯車の個数とデザインについて書きました。
またそれだけではなくて、実際にラウンド型の3種類のミール皿(2㎝・2.5cm・3cmの円形)に歯車を乗せてみて、『歯車パーツと、3種類の定番な大きさのラウンド型ミール皿との大きさの相性の検証』についてもしっかりと書きましたので、こちらも『三日月と星のチャーム』の記事と合わせてオススメです。

【ⅲ】100均のダイソーのデザインシート・フィルム・ペーパーほぼ全種類紹介!

ΞダイソーのUVレジン用デザインシート&ペーパーほぼ全種類を写真で紹介します!Ξ

こちらは、ダイソーで売られている『デザインシート&ペーパー』を紹介した記事になります。

全てのシートを写真付きで丁寧に紹介してあります。

ただ、記事自体が長いので
『文章は読まずに下にスクロールして、画像だけ見ながら自分の気に入ったものを探す』
という記事の読み方を推奨しています。

※『ほぼ全種類』と書いてあるのは、『欠番や新商品』が出た時の為です。

【ⅳ】100均のキャンドゥとセリアのデザインシート・フィルムほぼ全種類紹介!

ΞキャンドゥとセリアのUVレジン用PET製デザインシートほぼ全種類を写真で紹介!Ξ

こちらの記事は、先ほどのダイソーに続きまして
同じ100均大手の『キャンドゥ』と『セリア』で売られている『UVレジン用PET製デザインシート』を紹介したものになります。

全て写真付きで丁寧に紹介してあります。

※『ほぼ全種類』と書いてあるのは、『欠番や新商品』が出た時の為です。

【5】 UVカット・仕上げ

Ξ【UVレジンの仕上げ加工のひとつの方法】黄変対策を色々探ってみった結果、UVカット光沢スプレーと最終仕上げ材のダブル使用が一石二鳥で良さそう!【レジンの表面のベタ付きからおさらば!】Ξ

UVレジン完成後の仕上げ方法について、色々試してみた結果、最終的に自分はスプレーと、光沢の最終仕上げ材のダブル使用という方法に落ち着きました。

かなり長い記事ですが
写真付きで『黄変対策にもなるレジンの仕上げ方法のひとつ』を丁寧に紹介しています。

特に、レジンで仕上げをしたことが無い人や、レジンの表面のベタ付きを無くしたいと思っている人必見です。

この加工をすることによって、レジン表面がなめらか・ツヤツヤになります。

オススメです!

【7】 撮影

 

※現在構成を考え中※

 

※この『撮影』という項目では、撮影の時に使う額縁やお花などの位置の構図の検証や、出来るだけ安く買えてオススメの額縁や造花の紹介をしていきたいと思っています。

他にもライトを当てるときれいに見えるライトの角度(光源の位置)の検証・研究も行って、記事にしていきたいですね。